ヌーノ・別天地構想

君が泣くまで僕は考えるのをやめない

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就職活動を終えて思うこと

先日、内定を頂きまして、就職活動を終わりました。

就職活動が辛かったという思いもありますが、真剣に取り組んだので充実していた時間だったとも思います。就職活動を終えて考えたことを書きます。

 

・インターンシップに参加する前に、志望業界を決定する前に、自己分析をするべきだった。先に、ある程度の自分のやりたいこと、できること、やりたくないこと、将来の夢、などが素直な自分が把握できている方が絶対によい。とりあえずの姿勢でインターンシップに参加しないほうがいい。とりあえずインターンに参加すると、憧れで志望企業を決めたり、知名度の高い大企業ばかりに目を向けがちになってしまい、視点が狭くなるから。

 

・複数の就活本を読んでみるとその内容は、それぞれの本で矛盾することがわかる。例えば、企業面接の際に、「弊社は第一志望の企業ですか」と聞かれた場合に、「御社は第一志望の企業です」と、実際にそうでない場合でも答えることが常識という本もあれば、「他に興味を持っている企業があります。」と嘘をつくことを避け、誠実に正直に対応する人間が内定を勝ち取ると書いてある本もある。情報に対して疑問を持ち、自分なりの意見を持って就活することが大事。

 

・就活本には当たり外れがある。まさにマニュアルみたいな本と就活の「心構え」までしっかりと書かれている本である。マニュアル本は、自己PRはこのパターンで書けとか、こうやって志望動機を書けば掴めるとか、表層的なことばかりで身になるようなことはほとんど書かれていない。ある程度の数の就活本に目を通していくと、本当に有益な本の判断がつくようになってくる。

 

・就活本によく書かれていることのひとつとして、「自己認知」がある。自分の行動や思考の「根」の部分について理解しているか、ありのままの素の自分がどのような考え方や行動をするのかを理解している必要がある。また、自分だけの視点ではなく、他人からどう見られているのか、客観的な視点も理解していることが求められている。

 

・就活をしていくにつれて、会社に「内定」をもらうことがすべてではない、ということに気づく。すると、自分の志望企業の選択は間違っているのではないかという思いが常につきまとう。有名企業への憧れや、周りの人が就職するから、人気の企業だから、大企業に入って親戚に自慢するなど、表面的な部分のみで就職をしようとしていないだろうか。どうしても就職すべきだ、という確固たる理由を現代人が見つけるのはかなり難しいことにように思えてくる。

 

・就職活動の基本は「考える」ことであると思う。自分の夢や欲するもの、長所や短所などすべては考えることから始まる。ニュースという「事実」を聞いただけでも、そのニュースの背景を「想像」したり、そのニュースに対して自分の「意見」と「根拠」を持つことが重要であると思う。

 

・就活本のワークを進めていくと、人として、生きる者としての「使命」や「野望」を書けというものがある。しかし、すべての働く者にとっての使命って突き詰めれば、「他者の役に立つため」、もっと大きく言えば「世界中の人を幸せにする」というものに決着するのではないか。もう少し、具体的にそれを実現するための「手段」について、自分の思いを深掘りしていく必要がある。

 

・自己PRを考えることが難しい。人間は複雑な存在で、1つの特徴でその人を表現できるほど簡単ではない。その人を捉えるための言葉は無数にあるはずである。その無数の言葉の中から、自分を表すのに最も最適な言葉を探し出す作業が一番難しい。1つのエピソードを取り上げるにしても、そのエピソードにはその人のコアが複雑に絡まっている。自分に一番しっくりくる言葉を探し出すためにも、自己分析を徹底的にするべきである。徹底した自己分析をすれば、自分にふさわしい言葉が自然と使えるようになってくる。

 

・世間では就職偏差値という言葉があるように、就職活動も競争であるという意識が強い(実際に椅子取りゲームのような側面はある)。知名度が高い会社、給料が高い会社、自分のやりたいことができる会社、など会社の様々な面で他人に対してマウントをとろうとする。実際、選考に通過した際はすごく嬉しくて、他人よりも自分のほうが優秀なんだという気分になる。しかし、就職活動とは本来、人にマウントをとるためにするのではなく、自分の夢に出来る限り近づけるような会社を選択することだ。

 

・就職活動はハンパな気持ちでは成功しない。就職活動に対する覚悟を必ずどこかのタイミングで決める。そして真剣に取り組むことが大事。

 

・入社してからやりたい仕事や入社後のビジョンを明確に持っている企業に対して初めて、自分の言葉でESを書くことが出来る。ただ内定をもらって入社したいと考えているだけの企業は自分の納得のいくESは書けないと思う。私は10社程度エントリーしようと考えていたが、最終的に自分の素直な気持ちでESを書けたなと思えたのは5社に留まった。

 

・就職活動をする前にすべきことを、3つ挙げるとすれば、「自己分析」、「英語の勉強」、「業界研究(ESの作成を含む)」である。自己分析をしなければ、自分の入社したいと思える企業はすぐにはみえてこない。また、自己分析をすることで、面接時の対策に直結する。英語の勉強については、就職活動が本格化する3月前までにしておきたい。私は理系でTOEIC750点前後だが、今まで受けたすべての面接でTOEICの点数について触れられてきた。たかがTOEICと侮ることなく、事前に準備してある程度の点数を取得しておくとよい。最後は業界研究である。3月の就活解禁になってから、企業のESを書き始めるのは少し遅い。3月前までに、昨年度のESの内容を調べて、実際に作成してみるべきだ。そうすることで、自分のその業界に対する理解が甘い部分が必ず見えてくる。そして、理解を深めて、あらかじめある程度仕上げたESを作成しておくと、就職活動が始まった際に余裕をもったスタートを切れる。

 

・面接は会話である。必ず聞かれるであろう質問、例えば、志望動機などの想定される質問は暗記していてもいいと思うが、自己PRや長所短所、学生時代頑張ったことなどは暗記ではなく、話し言葉で話せるような努力をすべきだと思う。面接官にもよるが、用意してきたことをそのまま話していては、評価はイマイチだと思う。あくまでも、会話になるように、質問に対して、その場で的確にシャープに答えていくべきだと思う。長々としゃべらない。どのくらいの時間、話していいかを考えるのもコミュニケーションのひとつ。

 

・面接では嘘をつかない。嘘は必ず面接官にバレると思って臨む。信用されるような人間でなければ、採用されることはない。

 

・入室マナーはきちんと覚える。世の中にはマナーにうるさい人は少なからずいるので侮ることなかれ。綺麗なお辞儀で好印象を得るべし。

 

・就職活動が苦しいと思う点は、周りの子がみんな優秀で良い子に見えるから。落選したときに、自分の価値が低いんだと感じてしまうから。周りのことを気にせず、納得のできる就職活動を続けるメンタルを持ち合わせていることが理想的。自分は強靭なメンタルは持っていなかった。

 

・あくまでも個人の見解であるが、内定をもらいやすい学生を一般化してみる(愚かなことである)。内定をもらいやすい学生は「素直」で「偏見がなく」、「バランス」のとれた人物であることに加えて、業界に対する「情熱」が感じられて「自信」に満ちている学生であると思う。「自信」は、過去や将来の自分の人生に対してどれだけ深く考えてきたか、業界を研究したか、その業界に入るためにどのような行動をしてきたか、によって養われていくと考える。

 

・就職活動は最終的には、個人が何を一番重視して企業を選択するかだ。個人のすべての欲望を満たしてくれるような企業はおそらく存在しない。お金、知名度、社会貢献、カッコよさ、やりたいこと、好きなこと、将来の夢、勤務地、安定感、将来性、など企業の選択には様々な条件が複雑に絡まっている。働いていて自分の人生が最も良くなると思えるような企業を選びたい。また、他人のためになり、活躍して会社の利益に繋げることのできる企業を選択できれば最高である。

 

・就職活動で役だった本を何冊か紹介する。

・杉村太郎、熊谷智宏「絶対内定2020」

絶対内定2020 自己分析とキャリアデザインの描き方

絶対内定2020 自己分析とキャリアデザインの描き方

 

毎年、タイトルの西暦何年だけを変えて発行されていく数ある就活本の中で、最もまともであってマニュアルから遠いと感じた本。就職活動に対する心構えを学び、決意を固めるきっかけとなった本である。シンプルにワークの量が多く100枚近くあるので、すべて取り組めば自信になる本。この本の注意点として、自己分析をして風呂敷を広げていくことは簡単にできるのだが、最後に風呂敷を閉じて自分の思いをまとめていくことが難しい印象を受けた。ただワークに取り組んだだけになるのではなくて、なぜ自己分析に取り組むのかまで含めて、最後まで真剣に考え抜いて、自分の軸をまとめることができれば最高である。

 

・前田裕二「メモの魔力」

メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)

メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)

 

showroom社長、前田裕二さんがメモからアイデアや本質的なことを取り出して、知的生産をしていくためのノウハウを綴った本。世の中のあらゆる事象の中からアイデアを引き出すためコツが記されている。また、自分の将来の夢や希望などについて考えて、メモに言語化して残しておくことで、その夢が現実のものに近づくと述べられている。自己分析に関する問いが1000問載っていて、まずは「量」にチャレンジしてみることで、人よりも自分が見えてくるのではないか。また、「量」に取り組むだけでなく、抽象化して転用することで「質」を高める術も載っている。自己分析に対してもおすすめの本である。

 

 ・村山昇、若田紗季「働き方の哲学」

働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える

働き方の哲学 360度の視点で仕事を考える

  • 作者: 村山昇,若田紗希
  • 出版社/メーカー: ディスカヴァー・トゥエンティワン
  • 発売日: 2018/03/25
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る
 

 仕事やキャリア、自己実現、働く意味など、働き方に関するあらゆる捉え方を図解してくれる絵辞典。すべて図に示してまとめて解説してくれる点が今までありそうでなかった。自分のいままで知らなかった働き方の概念を学ぶことができるので、 自己分析のしすぎや業界を調べすぎて、情報に埋もれてしまった状態から導いて救い出してくれる。とにかく多方面の視点から書かれていて、物事の見方が広がる。物事の見方が広がれば、自分の身の振り方やコントロールの仕方が鮮明になってくる。就活生だけではなくて、すでに働いてる人でも働く意味について再認識するきっかけになる一冊。

 

この記事が今後、就職活動する方の参考になれば幸いです。

 

【ウイイレアプリ2019】トレード用 白玉、銅玉 確定スカウト 【一覧まとめ】

ウイイレアプリ2019における白玉、銅玉、銀玉の簡単な確定スカウトの一覧を載せておきます。同じ選手を3人集めて、自分の好きな選手にトレードしてみてください。

下手にオークションで獲得するよりもずっと簡単だと思います。

様々な場所に散らばっていた情報をまとめました。主に自分の備忘録用ですが、みなさんにも共有します。

 

自分は特に「左足」関連のスカウトを調べてみました。

スカウトの組み合わせは無数にあるので、新しい情報が分かり次第更新したいと思います。また、載せてほしい情報等ありましたら、コメントにお願いします。

また、日本人の確定スカウトは注記してあります。

 

●「得意なチームコンセプト」はあまり絞り込みがあまり期待できないので、それ以外の試合後報酬である「所属リーグ」「地域」「ポジション」「優れている能力」「年齢」「利き足」のスカウトを1種類につき3個ずつ保有しておくと簡単に確定スカウトできると思います。

 

 

 

☆3 銀玉確定スカウト

スペインリーグ+アフリカ+キック力  → ワカソ ムバラク

フランスリーグ+アジアオセアニア+GKセンス or キャッチング → 川島永嗣

フランスリーグ+アジアオセアニア+カーブ → 酒井宏樹

チリリーグ+左足+決定力 → エステバンパレデス

その他[ヨーロッパ]+北中米南米+RSB → レオ マトス

その他[アジア]+アフリカ+フライパス → ブスファ

その他[アジア]+アフリカ+ヘディング → ユセフ エル アラビ

 

 

☆2 銅玉確定スカウト

 2個で確定

アルゼンチンリーグ+ヨーロッパ

アルゼンチンリーグ+アフリカ

ブラジルリーグ+アジアオセアニア

イタリアリーグ+アジアオセアニア

CB+決定力

CB+ドリブル

未所属+ST

OMF+ディフェンスセンス

 

3個で確定

CF+カーブ+左足

ST+185cm以上+瞬発力 or ボールコントロール

ST+フライパス+左足 or 24歳以下

OMF+ボール奪取+24歳以下

RMF+ヘディング+ポジショニング[流動的] or 24歳以下 or 左足

RSB+オフェンスセンス+攻撃エリア[中央]

アフリカ+左足+ST

イタリアリーグ+左足+ST or DMF

フランスリーグ+左足+キャッチング

オランダリーグ+RMF+スピード → 堂安律

その他[南米]+DMF+スピード

その他[南米]+CMF+ドリブル or カーブ or 左足

 

リーグ+地域+α

イングランドリーグ+北中米南米+LWG or RWG or DMF or フライパス or カーブ

イングランドリーグ+アジアオセアニア+CB or ディフェンスセンス or ドリブル or ボールコントロール or グラウンダーパス or ヘディング or キック力 or コラプシング or ディフレクティング

フランスリーグ+北中米南米+RWG or グラウンダーパス orフライパス

フランスリーグ+アジアオセアニア+オフェンスセンス or ヘディング or ボール奪取(昌子源) or ジャンプ or 30歳以上 or 185cm以上

イタリアリーグ+アフリカ+RWG or DMF or LMF or オフェンスセンス or 決定力 or ボール奪取 or キック力

イタリアリーグ+北中米南米+フライパス

オランダリーグ+アフリカ+OMF or RSB or フライパス or ボール奪取 or プレースキック or カーブ or スタミナ

オランダリーグ+北中米南米+LWG or OMF or CMF or ジャンプ or スタミナ or コラプシング or ディフレクティング

オランダリーグ+アジアオセアニア+ディフェンスセンス or 

スペインリーグ+アフリカ+DMF or ヘディング

スペインリーグ+北中米南米+LSB or キャッチング

スペインリーグ+アジアオセアニア+25歳~29歳 → 柴崎岳

ポルトガルリーグ+アフリカ+決定力 or カーブ

ポルトガルリーグ+北中米南米+OMF or CMF or ジャンプ or スタミナ or コラプシング 

ポルトガルリーグ+アジアオセアニア+DMF or ボール奪取 or フィジカルコンタクト 

その他[ヨーロッパ]+アフリカ+OMF or LSB or ボールコントロール or 30歳以上

その他[ヨーロッパ]+北中米南米+OMF or RMF or ディフェンスセンス or GKセンス or ジャンプ 

その他[ヨーロッパ]+アジアオセアニア+ST or ボールコントロール

その他[アジア]+アフリカ+DMF or 決定力 or スタミナ 

その他[アジア]+北中米南米+24歳以下

未所属+アジアオセアニア+LWG or LMF or ボールコントロール 

 

 

 

☆1 白玉確定スカウト

 2個で確定

ST+プレースキック

スペインリーグ+アジアオセアニア

チリリーグ+ヨーロッパ

その他[ヨーロッパ]+アジアオセアニア

OMF+ボール奪取

RMF+ボール奪取

LSB+決定力

RSB+決定力

CF+ディフェンスセンス

LWG+ディフェンスセンス

オランダリーグ+LMF

ポルトガルリーグ+LMF

その他[ヨーロッパ]+LMF

オランダリーグ+RMF

スペインリーグ+RMF

イタリアリーグ+ST

その他[南米]+ST 

その他[南米]+LWG

 

3個で確定

北中米南米+CF+フライパス

北中米南米+LSB+オフェンスセンス

北中米南米+CB+ボールコントロール

北中米南米+OMF+ジャンプ

アフリカ+CB+ボールコントロール 

CMF+左足+ディフェンスセンス or 決定力 

RMF+左足+185cm

DMF+決定力+アグレッシブ or 24歳以下

LMF+ヘディング+左足

RSB+フライパス+左足

アジア・オセアニア+左足+オランダリーグ or フランスリーグ

アジア・オセアニア+未所属+RMF or キャッチング

その他[アジア]+LSB+ボルコン or 北中米南米

その他[南米]+DMF+ドリブル or ボールコントロール or フライパス or ヘディング or ジャンプ

その他[南米]+CMF+ディフェンスセンス or スピード or 25-29歳 or 30歳以上 or 185cm以上

その他[南米]+スピード+185cm以上

その他[南米]+スタミナ+追い込みエリア[サイド]

 

リーグ+地域+α

イングランドリーグ+アフリカ+LWG or CMF or RMF or RSB or ボールコントロール or 決定力 or ヘディング or ジャンプ

イングランドリーグ+北中米南米+CMF or RSB or ディフェンスセンス or GKセンス or グラウンダーパス or ヘディング or コラプシング

イングランドリーグ+アジアオセアニア+CMF or LSB or スピード or 瞬発力 or ジャンプ or 24歳以下 or 左足

フランスリーグ+北中米南米+CF or LWG or DMF or LMF or 決定力 or ボール奪取 or キック力 or ディフレクティング

フランスリーグ+アジアオセアニア+グラウンダーパス or スタミナ or 左足

イタリアリーグ+アフリカ+CF or OMF or RSB or ディフェンスセンス or GKセンス or ヘディング or 25-29歳 or ディフレクティング or クリアリング

オランダリーグ+アフリカ+CF or LWG or RWG or DMF or CMF or 決定力 or ヘディング or ジャンプ or 25-29歳

オランダリーグ+北中米・南米+CF or RWG or RSB or ユーティリティープレイヤー or オフェンスセンス or ディフェンスセンス or ボールコントロール or 決定力 or フライパス or ボール奪取 or フィジカルコンタクト or プレッシング[セーフティー]

オランダリーグ+アジアオセアニア+CF or DMF or CMF or LSB or オフェンスセンス or GKセンス or ドリブル or ボール奪取 or キック力 or ジャンプ(板倉滉) or コラプシング or ディフレクティング

スペインリーグ+アフリカ+OMF or CB or LSB or RSB or ディフェンスセンス or ドリブル or ボールコントロール or ジャンプ or スタミナ or 25歳~29歳 or 左足

スペインリーグ+北中米南米+フィジカルコンタクト or 185cm

スペインリーグ+アジアオセアニア+OMF or CMF or ドリブル or グラウンダーパス or フライパス or 右足

ポルトガルリーグ+アフリカ+OMF or GKセンス or ボールコントロール or フライパス or 30歳以上

ポルトガルリーグ+アジアオセアニア+GKセンス or フライパス or プレースキック or キック力 or ジャンプ or スタミナ or キャッチング or ディフレクティング or 185cm以上

その他[ヨーロッパ]+アフリカ+CF or CB or RSB or グラウンダーパス or フライパス or スピード or フィジカルコンタクト or キック力 

その他[ヨーロッパ]+北中米南米+ST or 左足

その他[ヨーロッパ]+アジアオセアニア+CF or RSB or オフェンスセンス or ディフェンスセンス or 決定力 or グラウンダーパス or フライパス or スピード or 瞬発力 

その他[アジア]+アフリカ+CMF or RMF or CB or LSB or グラウンダーパス or フィジカルコンタクト or 24歳以下 or 30歳以上 or 左足

その他[アジア]+北中米南米+OMF or LSB or RSB or GKセンス or コラプシング

未所属+アフリカ+RSB or ユーティリティープレイヤー or ディフェンスセンス or ボールコントロール or 決定力 or フライパス or フィジカルコンタクト or 

未所属+北中米南米+DMF or RMF or ボールコントロール or プレースキック or カーブ 

未所属+ヨーロッパ+カーブ

未所属+アジアオセアニア+キック力 or キャッチング or コラプシング or ディフレクティング

 

リーグ+左足+α

イングランドリーグ+左足+ST 

フランスリーグ+左足+ディフレクティング

イタリアリーグ+左足+OMF or RMF or GKセンス or 決定力 or フライパス or プレースキック or カーブ or ディフレクティング

オランダリーグ+左足+ GKセンス or ディフレクティング

スペインリーグ+左足+ディフレクティング or ジャンプ or プレースキック or ヘディング or GKセンス or ディフェンスセンス or DMF or OMF or CF

ポルトガルリーグ+左足+GKセンス or RSB or ST

ブラジルリーグ+左足+CMF or GK or GKセンス or キャッチング or ディフレクティング or コラプシング

チリリーグ+左足+コラプシング

その他[南米]+左足+CF

その他[ヨーロッパ]+左足+CF or RMF or GKセンス or 決定力 or カーブ or ジャンプ 

その他[アジア]+左足+RMF or RB or DMF

 

2/07 チリリーグが試合後報酬に追加された?

 

新たに情報等ありましたら、是非コメントください。

また、3個を使う確定スカウトでも、ひとつスカウトが余分に入っていて、2個でもスカウトが可能な場合もありますので、要確認ください。

 

 

逃した魚は大きいぞ

ぼんやりとはてなのトップページを見ていた。

 

「機械学習を初心者がどのように学べばよいか」という内容の記事がトップ記事?に表示されていた。

 

なんとなーく興味を持ったのでクリックしてみる。

ほんの20秒くらい適当に見て、別のページに移動した。なぜなら、自分はもう既に機械学習の分野において、初心者の段階を脱していると自負しているからだ。機械学習の「き」の字くらいは知っているとそう思っていた。

しかし、このときの自分は後々になって後悔することを知らなかった。

 

そして、時は経ち夕方。

いまさらになって、あのページがもう一度見たくなっている。

書いてあることは基本的なことばかりだったが、非常にうまくまとめられている。自分の頭では理解しているものの、やはりきちんとまとめられて言語されている点が素晴らしかった。

 

 

例のページを見たい一心でトップページを開いたが、

例のページはトップページからとっくに姿を消していた。

 

何故、あのときにあのページをちゃんと隅から隅まで見なかったのか。

何故、あのときにきちんとブックマークしておかなかったのか(後でページの価値に気づいたからであるが)。

後悔がつのるばかりである。

 

うろ覚えのタイトルをグーグル検索してももう、出てこない。 

グーグルの検索結果を1から順に最後まで見る気にはどうしてもならない。

 

例のページは「はてな」という大海の中に沈んでいってしまったのだ。